- 生活共同組合研究Vol.432に玄田有史『震災と復興の希望学』が掲載されました。
- 企業と人材vol.45に玄田有史『ウィーク・タイズの時代に肝要な外に「開かれた」人材育成』が掲載されました。
- フォトいばらきNo.586に玄田有史『復旧・復興から希望へ』が掲載されました。
- 2011年12月『桑兪』第九号に玄田有史「絶望の向こう側」が掲載されました。
- 2011年12月4日『福井新聞』に希望学「県、東大プロジェクト敦賀で県民調査報告」が掲載されました。
- 2011年12月6日『日本経済新聞』に希望学「福井県の暮らし「普通以上」7割」が掲載されました。
- 2011年10月『淡青』Vol.25に玄田有史「希望学の現在 今、新たな試練を乗り越えて」が掲載されました。
- 2011年10月3日『読売新聞』に『しあわせ小箱 釜石の希望*1 「遊園地」人生の決断』が掲載されました。
- 2011年10月4日『読売新聞』に『しあわせ小箱 釜石の希望*2 借金1億円残し閉園』が掲載されました。
- 2011年10月5日『読売新聞』に『しあわせ小箱 釜石の希望*3 懲りずに「湧水」口コミ人気』が掲載されました。
- 2011年10月7日『読売新聞』に『しあわせ小箱 釜石の希望*4 たった1回の夫婦ゲンカ』が掲載されました。
- 2011年10月8日『読売新聞』に『しあわせ小箱 釜石の希望*5 人と人の絆 深まれば』が掲載されました。
- 2011年9月30日『岩手日報』に希望学「釜石復興 高校生の目:市と意見交換 交流拠点など提言」が掲載されました。
- 2011年9月17日『毎日新聞』に橘川武郎「野田政権・経済政策への注文:現実的なエネルギー政策を」が掲載されました。
- 『広告』10月号に玄田有史「誰にでも希望は描けるはず」が掲載されました。
- 2011年7月24日『福井新聞』に希望学関連記事「教育・健康・家族が源 県民の79%"希望"抱く」が掲載されました。
- 2011年7月24日『県民福井』に希望学関連記事「福井調査の概要紹介 希望学 県と東大が中間報告」が掲載されました。
- 2011年7月23日『朝日新聞』に政治時評2011に宇野重規と玄田有史の対談「被災地の希望を、どうよみがえらせるのか」が掲載されました。
- 『中央公論』八月号に玄田有史「誰もが正社員になれる二〇年後がいいとは限らない」が掲載されました。
- 『あんさんぶる』no.509に玄田有史「希望をつくる・新しい日本をつくる」】が掲載されました。
- 『学際』No.23に玄田有史<自著を語る>「希望学をめぐって」が掲載されました。
- 2011年6月15日『東京新聞』に希望学関連記事『3・11から 釜石発・下 「よそ者」意識消えた』が掲載されました。
- 2011年6月14日『東京新聞』に希望学関連記事『3・11から 釜石発・中 古里再興「浜根性で」』が掲載されました。
- 2011年6月12日『東京新聞』に希望学関連記事『3・11から 釜石発・上 復興へ希望の旗「人間は津波より強い」』が掲載されました。
- 2011年6月12日『東京新聞』に玄田有史「屈しないことも、希望」が掲載されました。
- 2011年6月8日『日本経済新聞』に玄田有史「人の緩やかな絆 試練の今こそ」が掲載されました。
- 『コトバ』第4号(2011年夏号)に玄田有史「いま再び「希望」を手にするために」が掲載されました。
- 2011年5月21日『朝日新聞』政治時評2011に宇野重規の対談「原発への不安、政治はどう向き合うべきか」が掲載されました。
- 『文藝春秋』2011年6月特別号に玄田有史「希望学プロジェクト 釜石の火は消えない」が掲載されました。
- 2011年4月22日『朝日新聞』政治時評2011に宇野重規の対談「復興は日本の民主主義再生の機会になるか」が掲載されました。
- 2011年4月26日『東京大学新聞』に佐藤慶一「東日本大震災と仮設住宅 供給遅れへ柔軟な対応を」が掲載されました。
- 2011年4月16日『河北新報』に玄田有史「復興への息吹 釜石で実感」が掲載されました。
- 2011年4月12日『岩手日報』に玄田有史「住民主役が希望生む」が掲載されました。
- 2011年3月28日『東奥日報』識者評論に玄田有史「被災と希望」が掲載されました。
- 2011年3月28日『北海道新聞』に玄田有史「試練の先に希望はある」が掲載されました。
- 旬刊『経理情報』2011/3/10特大号に玄田有史「サクラは散りぎわ、そして・・・。」 が掲載されました。
- 『日経研月報』MAR,2011号に玄田有史「寄稿 シリーズ「地域問題への新たな視点」第8回「地域と希望 〜釜石・希望学調査からみた地域再生の条件〜」が掲載されました。
- 2011年1月20日『福井新聞』に玄田有史の評論「つながりから出る希望」が掲載されました。
- 2010年11月28日『静岡新聞』「「希望のまち」市民と考察」−玄田有史が掛川市で行われたシンポジウムに講師・パネリストとして招かれました。
- 『産政研フォーラム』winter,2010号に玄田有史「幸福か、希望か、それとも・・・。」 が掲載されました。
- 季刊『現代の理論』011新春号の特集"若者の貧困・未来は拓けるか"に、玄田有史のインタビュー「若者の未来を拓くために」が掲載されました。
- 2011年1月18日号56頁『週刊エコノミスト』に一橋大学・橘川武郎による中村尚史著『地方からの産業革命』の書評が掲載されました。
- 2011年1月7日『日経新聞』経済教室に玄田有史「『希望』という物語 自ら紡げ」が掲載されました。
- 2011年1月1日『読売新聞「無駄の効用 わくわく」という特集記事に玄田有史「2割は理屈抜きで」というコメントが掲載されました。
- 『週刊東洋経済』 2011/12/25-1/1【新春合併特大号】に玄田有史の写真つきインタビュー記事「2011年われわれは希望を取り戻すか」−もうフリーランチはない"対話"が日本復活の鍵−が掲載されました。
- 2010年12月19日『読売新聞』「発言小町」というコラムの「救われた街行く人の一言」で玄田有史『希望のつくり方』が紹介されました。
- 2010年12月15日『東京新聞』「あの人がいた街」というコラムで歌手の岸洋子さんが取り上げられており】「希望」について『希望学』が紹介されました。
- 月刊『人事マネジメント』2010.Dec.の「HR BOOKSHELF」のページで玄田有史『希望のつくり方』が紹介されました
- 『週刊東洋経済』2010/11/27日号の「新刊新書サミング・アップ 4分で4冊」のページで玄田有史『希望のつくり方』が紹介されました。
- 『WEDGE』 December 2010 「新刊クリップ ◎著者インタビュー」に「玄田有史 『希望のつくり方』」が掲載されました。
- 2010年11月14日『日本経済新聞』に『地方からの産業革命』(中村尚史・著 名古屋大学出版会)の書評「温かくしたたかな企業家たち」(東京大学准教授 中林真幸)が掲載されました。
- 2010年11月14日『朝日新聞』に『希望のつくり方』(玄田有史・著 岩波新書)が紹介されました。
- 2010年11月6日「日刊県民福井」「中日新聞」「福井新聞」で「福井県ふるさと希望指数検討会議」についての記事が掲載されました。この会議に先立ち玄田有史が『希望』について講演しました。
- 中小企業を活性化し、成功を探求する経営誌 『理念と経営』 2010年11月号[巻頭対談]に「青臭くてもいいじゃないか 熱く「希望」を語れ」 姜尚中VS玄田有史が掲載されました。
- 2010年8月19日「電気新聞」のコラム『ウェーブ 時評』に「希望学福井嶺南調査」(橘川武郎・一橋大学)が掲載されました。
- [集英社クオータリー]コトバ 『kotoba』 多様性を考える言論誌2010年秋号にインタビュー「玄田有史 「希望学」をつくった男」が掲載されました。
- Vol1.summer 2010 『首都高』にbusiness essay「オレンジの太陽と水色の空の下、希望という道に車を走らせる」(玄田有史)が掲載されました。
- 2010年7月号『築地本願寺新報』に第2235回仏教文化講座特集「よろこびと希望−2010年5月29日(土)開催の講演より」(玄田有史)が掲載されました。
- 2010年7月2日「読売新聞夕刊」のコラム『いやはや語辞典』に「取り組む−シンプルに「する」でいい」(玄田有史)が掲載されました。
- 2010 SUMMER No.22号『にちぎん』の「INTERVIEW 扉を開く」に「希望」(玄田有史)が掲載されました。
- 2010年6月6日『日本経済新聞』に『<私>時代のデモクラシー』(宇野重規・著 岩波新書)の書評「政治の混迷、根本原因を探る」(東京大学教授 盛山和夫)が掲載されました。
- 2010年6月6日『日本経済新聞』で『絶望なんかしていられない』(中村圭介・著 荘道社)が紹介されました。
- 2010年5月1日号『広報かまいし』の表紙(PDF:631KB)に「釜石市 鉄の歴史館」(末廣昭)の絵が掲載されました。
- 2010年5月号『がんサポート』の「鎌田實「がんばらない&あきらめない」対談」に「希望−それは人生という物語を一生かけて紡いでいくこと」(鎌田實×玄田有史対談)が掲載されました。
- 2010年4月1日号『広報かまいし』の表紙(PDF:626KB)に「大畑の大桜」(末廣昭)の絵が掲載されました。
- 2010年3月31日『日本経済新聞』の「挑む!Challenge for the future 希望に向けた奮闘 記録する学問」(玄田有史)が掲載されました。
- 【2010年2月12日『産経新聞』の「すくむ社会 第3部 希望って何? 「対話」が生み出す光」】
【2010年2月13日『産経新聞』の「すくむ社会 第3部 希望って何? 前のめりでは見えぬ未来」】
【2010年2月15日『産経新聞』の「すくむ社会 第3部 希望って何? "労働信仰"の危うさ」】
にて希望学プロジェクト及び『希望学』がとりあげられました。 - 2010年2月23日『日本経済新聞』に「拓くひと:希望とは何か 「鉄の町」通し研究/個人の物語 後世に伝える」(玄田有史)が掲載されました。
- 2010年2月17日〜3月2日『日本経済新聞』に「やさしい経済学:個人の再発見(全10回)」(宇野重規)が掲載されました。
- 2010年2月16日『県民福井』に「「希望を持って挑戦を」三国高校で東大教授講演」(玄田有史)が掲載されました。
- 2010年2月12日『毎日新聞』に「新・幸福論/希望持ち行動すれば、必ず社会の風になる」(玄田有史)が掲載されました。
- 2010年1月11日『山陰中央新報』に「談論風発:希望の発見 ジタバタしていいんだよ」(玄田有史)が掲載されました。
- 『読売新聞サイトのワセダオンライン』に「「希望学」−希望と社会の関係をさぐる−」(石倉義博)が掲載されました。
- 2010年1月1日号『河北新報』の「ゆるいこころ くらし じかん」特集に「希望学 ゆるい関係から動こう」(玄田有史)が掲載されました。
- 2009年冬号『人間会議』に「社会と個の関係 希望とは、見えそうで見えない領域にあるもの」(玄田有史)が掲載されました。
- 2009年11月9日号『電通報』に「『希望学』の課題−強い願望と行動が不可欠」(玄田有史)が掲載されました。
- 2009年11月2日号『毎日新聞』(福井版)に「『希望の力』説く 越前市で講演会」(玄田有史)が掲載されました。
- 2009年11月号『いきいき』に「HOPE講座 希望学のはじまり」(玄田有史)が掲載されました。
- 2009年9月23日『岩手日報』「どう見る鳩山政権(下)地方の役割、政策に」(橘川武郎)にて希望学プロジェクトの釜石調査を取りあげました。
- 2009年9月28日号『毎日新聞』福井版「'09記者リポート 注目集める希望学 『対話』重視の手法」にて希望学プロジェクトが取りあげられました。
- 2009年9月14日『鉄鋼新聞』の書籍紹介覧にて「『希望学−希望の再生』釜石での地域再生への取り組みを紹介」と題し、希望学第2巻、第3巻について取りあげられました。
- 2009年9月14日『毎日新聞』の「余録」にて希望学について取りあげられました。
- 2009年10月号『中央公論』「日本に取り戻したい『希望』」(姜尚中氏)にて希望学について取りあげられました。
- 2009年8月5・20日号No.2569『賃金事情』の「新刊ピックアップ」に『希望学[1] 希望を語る』の書評が掲載されました。
- 2009年8月23日号『福井新聞』のサンデー論説(遠藤富美夫氏)「希望の喪失と怯え 経済成長は不可欠なのか」にて希望学プロジェクトについて取りあげられました。
- 2009年8月5日号『毎日新聞』に「『福井県政』…テーマに 県国際交流館で『希望学フォーラム』」が掲載されました。
- 2009年8月11日号『岩手東海新聞』に「『希望学』年齢層などで回答に相違 釜石市民の意識調査 中間報告まとまる」が掲載されました。
- 2009年8月10日号『信濃毎日新聞』に「私の選択基準3 8.30衆院選の座標軸『自分のマニフェスト 希望の在りか考えて』」(玄田有史)が掲載されました。
- 2009年7月24日に『希望学4 希望のはじまり』が出版されました。
- 2009年7月24日号『県民福井新聞』に「希望持てる社会基盤を 東大研究所教授ら討論」が掲載されました。
- 2009年7月24日号『福井新聞』に「『福井の希望』探求へ」が掲載されました。
- 2009年7月11日号『週刊東洋経済』の「Review」に『希望学1 希望を語る』の高橋伸彰先生による書評「希望を社会科学し、そして社会科学をとらえ直す」が掲載されました。
- 2009年7月号『UP』に「[座談会] 希望と社会との関係を切り開く『希望学』(全四巻)刊行にあたって」(岸本葉子・玄田有史・宇野重規・中村尚史)が掲載されました。
- 2009年7月13日号『プレジデント』に「三重苦の地方を救う教書 「希望学」とは」(橘川武郎)が掲載されました。
- 2009年6月5日に『希望学3 希望をつなぐ』が出版されました。
- 2009年6月7日号『経済セミナーNo.648』に「対談 労働問題の本質とは−仕事と人格の結びつきを解く」(玄田有史×湯浅誠)が掲載されました。
- 2009年6月3日『朝日新聞(夕刊)』に「「希望学」で探し続けたもの 問い続ける人へのエール」(玄田有史)が掲載されました。
- 2009年6月3日『岩手日報』に「県民の対話のきっかけに 釜石で東大調査『希望学』成果PR」が掲載されました。
- 2009年6月3日『毎日新聞 岩手版』に「東大社研玄田教授ら会見 希望再生3条件導く」が掲載されました。
- 2009年5月29日『週刊読書人』の「学術思想」に『希望学1 希望を語る』の川原彰先生による書評「「希望の社会科学」とは?」が掲載されました。
- 2009年5月13日に『希望学2 希望の再生』が出版されました。
- ただ今、【池袋西武の中のリブロ池袋本店3Fにて、「希望学」フェア】がおこなわれています。
店舗:リブロ池袋本店
TEL:03-5949-2925
開催時期:4月下旬〜6月中旬 - 2009年5月2日『朝日新聞・be』の「フロントランナー」に「玄田有史に関する記事「みんなの幸せ愚直に考える」「挫折をすがすがしく語る。そこから希望が…」が掲載されました。
- 2009年4月27日『東京新聞』『中日新聞』に「『希望学』ことはじめ−地域再発見が第一歩−」宇野重規(PDF:566KB) が掲載されました。
- 2009年4月16日 『山梨日日新聞』に「思考のフィールドノート:対話、模索で地域再生」が掲載されました。
- 『毎日新聞』 特集ワイド:闇の中に希望はある<対談>姜尚中×清水康之対談内にて姜尚中先生がシリーズ希望学について触れています。
- 2009年4月24日『週間読書人』に「『希望学』(全4巻)が刊行開始」が掲載されました。
- 2009年4月14日発売『朝日ジャーナル』第114巻第19号に「オバマ演説に感じる思考の厚みと国民に届かぬ日本政治の言葉(宇野重規)」、「18歳の実像と憧憬(分析・玄田有史)」が掲載されました。
- 2009年4月3日『岩手日報』(夕刊)、2009年4月6日『熊本日日新聞』、2009年4月13日『沖縄タイムス』に「思考のフィールドノート:東大社研の『希望学』対話と模索 再生の鍵/過去を知り未来を語る」(PDF:2.43MB)が掲載されました。
- 2009年4月6日発行『日経ビジネス』に「『希望の町』に見る光明」が掲載されました。
- 2009年4月6日『読売新聞』に「『希望学』刊行」が掲載されました。
- 2009年4月5日『日本経済新聞』に「『希望』を社会科学で考察」が掲載されました。
- 2009年4月4日『読売新聞』に「失望の中に希望の光」が掲載されました。
- 2009年3月31日『読売新聞』に「希望を紡ぐ4つの柱」が掲載されました。(PDF:260KB)
- 2008年11月17日『岩手東海新聞』「釜石 『地域の未来、希望は』 関係者が集まり調査報告」(PDF:258KB)
- 2008年11月11日『福井新聞』「東大、県がフォーラム 希望はぐくむ福井に 家庭、地域への浸透 討論」
- 2008年11月11日『県民福井』「福井の地域性探る 県と東大研究所 福井でフォーラム」(PDF:185KB)
- 2008年7月24日『岩手東海新聞』「地域に『夢』を発信 釜石東中3年生 総合学習で将来像さぐる」(PDF:258KB)
- 2008年4月22日号(4月7日発売)『婦人公論』に玄田有史と岸本葉子氏との対談が掲載されました。『婦人公論』ホームページ
- 2008年1月29日『岩手日報』(夕刊)「『希望』が導く社会探る: 東大研究所が国際会議」(PDF:377KB)
- 2008年1月19日『中国新聞』「『希望学』アプローチ多様: 東京で会議 日米豪の研究者が討議」(PDF:460KB)
- 2008年1月19日『岩手東海新聞』「ミナトマチ希望セミナー: 魅力の釜石へ未来図描く」(PDF:271KB)
- 2008年1月19日『岩手日報』「希望セミナー最終回: 釜石湾活用の夢次々」(PDF:316KB)
- 2007年10月26日『岩手東海新聞』「新たな産業の可能性を提案: ミナトマチ希望セミナー」(PDF:668KB)
- 2007年9月8日『岩手日報』「釜石湾の未来描こう: 振興局、市が希望セミナー」(PDF:462KB)
- 2007年12月3日『東海新聞』「記者席 『人生は、いろいろ…』」玄田有史に関する記事(PDF:27KB)
- 2007年12月発行
『「のびゆく三陸 輝く未来へ」緑と潮風のリアス・ハイウェイ早期実現釜石大会報告書』
(編集・発行 緑と潮風のリアス・ハイウェイ早期実現釜石大会実行委員会事務局、釜石市総務企画部総合政策課)
「三陸の地域経済活性化と道路の役割」橘川武郎(PDF:3.75MB) - 2007年12月号『しんにってつ』(発行・新日本製鐵株式会社)
「釜石に点在する“希望”のパスを繋ぎ続けよう!」(p.8)玄田有史 - 2007年11月23日出版、岸本葉子 with HOPE★プロジェクト編著
『ちょっとだけ凹んでいるあなたへ――希望の言葉を贈りあおう』
(清流出版)に玄田有史が希望の言葉を寄稿(p.35)。 - 2007年10月28日『朝日新聞』社説「希望社会への提言」に玄田有史コメント。
- 2007年10月30日号『エコノミスト』(毎日新聞社)「学者が斬る:『希望学』で考える地方の再生」橘川武郎(PDF:913KB)
- 2007年5月18日『岩手日報』「『希望』研究で見つけた光:釜石に気概あり」玄田有史(PDF:782KB)
(本記事は共同通信社より配信され、同内容の記事が、『山陰中央新報』(5月19日)、『宮崎日日新聞』(5月21日)『静岡新聞』(5月26日)、『四国新聞』(5月27日)、『愛媛新聞』(6月2日)、『北海道新聞』(6月8日)、『山形新聞』(6月13日)、『秋田さきがけ新報』などに掲載されました。) - 2007年7月号『商工金融』(商工総合研究所)「釜石市にみる『地方における希望』」橘川武郎(PDF:1257KB)
- 2007年6月10日『高校生新聞』「知っておきたい仕事の現実 失敗を経験してこそ希望はかなえられる」玄田有史(PDF:503KB)
- 2007年5月15日『電気新聞』「希望学釜石調査」橘川武郎(PDF:373KB)
- 2007年5月号『のんびる』(パルシステム セカンドリーグ)「伝統は、見ているだけでは守られない。」宇野重規(PDF:728KB)
- 2007年4月17日『東京新聞』「即興政治論 考えるポイント見方のヒント」「今の日本、希望が持てますか?」宇野重規(PDF:556KB)
- 2007年3月6日『河北新報』「未来の釜石希望探る:東大社会科学研プロジェクト 課題や可能性報告」(PDF:346KB)
- 2007年3月5日『岩手東海新聞』「釜石に希望あり」(PDF:904KB)
- 2007年3月4日『岩手日報』「「まちに希望の共有ない」:釜石でシンポ 調査結果を中間報告」(PDF:372KB)
- 2007年3月4日『朝日新聞:岩手版』「釜石には希望ある」(PDF:270KB)
- 2007年2月21日朝刊『読売新聞』「ウイークリー時評:地域の希望 伝統を再発見する重要性」宇野重規(PDF:210KB)
- 2007年2月15日『朝日新聞:岩手版』「「釜石に希望はあるか」:東大社科研がシンポ」(PDF:190KB)
- 2007年1月8日号『日経グローカル』「地域産業の振興に「希望」はあるのか:釜石の取り組みを手がかりに」辻田素子(PDF:2.3MB)
- 2007年1月7日『東奥日報』「きょうを読む:人と人の間にある「希望」」玄田有史(PDF:400KB)
- 2006年12月号『更生保護』(法務省保護局)「働くことに悩む若者たちへ」玄田有史(PDF:3.12MB)
- 2006年11月号『世界の労働』(日本ILO協会)「格差社会における希望学の意義」玄田有史(PDF:2.73MB)
- 2006年11月15日号『宣伝会議』「"希望"が揺らいでいる」(PDF:734KB)(玄田有史インタビュー)【記事ページへリンク】
- 2006年12月4日「子どもの時の失敗経験が、生きていく力を育む」(PDF:2.78MB)(Z会中学講座資料:玄田有史インタビュー)
- 2006年11月24日『毎日新聞:東京夕刊』「キャンパる:インタビュー・会いたい人 東京大社会科学研究所・玄田有史さん」
- 2006年11月12日『朝日新聞:朝刊』「補助線:希望はどこへ行った」(編集委員:西井泰幸氏)(PDF:91KB)
- 2006年11月1日『月刊レポート DIO』(連合総研)No.210「格差から希望へ」(玄田有史)【記事ページへリンク】
- 2006年9月26日『岩手東海新聞』「釜石で「希望学」調査進む」(PDF:126KB)
- 2006年9月25日『岩手日報』「「希望学」釜石を本調査」(PDF:148KB)
- 2006年9月25日『朝日新聞:岩手版』「希望の意味探る本調査が始まる:東大が釜石で」(PDF:79KB)
- 2006年9月24日『朝日新聞:岩手版』「言いたい聞きたい:釜石舞台に「希望学」調査」(玄田有史インタビュー)(PDF:130KB)
- 2006年9月13日『朝日新聞:岩手版』「「希望とは何ですか」:釜石市が調査対象地に」(PDF:308KB)
- 2006年7月18日『岩手東海新聞 夕刊』「釜石から「希望」を学ぶ」(PDF:222KB)
- 2006年7月18日『岩手日報』「釜石から日本の希望を探る」(PDF:70KB)
- 2006年7月22日号『週刊ダイヤモンド』「『希望学』が明かす時代の閉塞感」(玄田有史インタビュー)(PDF:1.25MB)
- 2006年7月4日号『日経ビジネス・アソシエ』「仕事がより楽しくなる「希望学」とは」(玄田有史インタビュー)
- 2006年5月25日『岩手日報』「就職に夢忘れずに:東京大学玄田さん 高校生にエール」(PDF:580KB)
- 2006年5月23日『岩手東海新聞』「逃げずにチャレンジを:東大助教授の玄田有史さん 釜石商高3年生にエール」(PDF:1.11MB)
- 2006年5月18日『北海道新聞』「『希望学』プロジェクト責任者 玄田東大助教授に聞く」(PDF:1.22MB)
- 2006年5月17日『神奈川新聞』「照明灯」
- 2006年5月15日『読売新聞:朝刊』「「希望」の意味づけ第1弾」玄田有史
- 2006年5月号『中央公論』「今月の集中講義「希望」 宇野重規」
- 2006年2月20日号『アエラ』掲載「希望学 ―東大に「希望学プロジェクト」が立ち上がった。「希望」の正体を解く鍵は、実は「挫折」にある。」 玄田有史(PDF)
- 2006年2月号『中央公論』「希望は人を幸せにするか 「希望学」で掴む格差社会の正体 対談 玄田有史 宮崎哲弥」
- 2006年1月12日『朝日新聞:岩手版』「「希望」の奥に社会が見える:東大社会科学研が釜石で調査」
- 2006年1月12日『岩手東海新聞』「釜石で「希望学」調査:東京大学社会科学研究所 産業・歴史など総合的に」
- 2006年1月12日『岩手日報』「釜石で「希望学」調査:東京大研究所」
- 2005年12月号『月刊ZONE』(刊行:全トヨタ総連)掲載
「希望学:いきいきと人生に立ち向かうために」玄田有史(PDF:3MB) - 2005年12月1日『季刊 健康』冬号(刊行:アグレプランニング)掲載
「希望を科学する」玄田有史 - 2005年11月14日『毎日新聞』(夕刊)「シリーズ<現在>への問い」第4部-創造力の行方-(6)掲載
「これからの若者にとっての『立身出世』とは?」玄田有史(PDF) - 2005年10月11日『東京大学新聞』「学問で「希望」を追う」
- 2005年11月号(10月27日発売)『経済セミナー:特集 「希望」と経済』掲載
「「希望学」は何をめざすのか」玄田有史 - 2005年11月号(10月27日発売)『経済セミナー:特集 「希望」と経済』掲載
「データに見る希望と現実」佐藤香・永井暁子 - 2005年11月号(10月27日発売)『経済セミナー:特集 「希望」と経済』掲載
「希望格差社会」のゆくえ」山田昌弘 - 2005年11月号(10月27日発売)『経済セミナー:特集 「希望」と経済』掲載
「オーラル・ヒストリーで「希望」の変遷をたどる」中村尚史 - 2005年11月号(10月27日発売)『経済セミナー:特集 「希望」と経済』掲載
「トレーダーに見る市場の時間・希望の時間」宮崎広和 - 2005年秋号『能力開発マガジン』(vol.10, 2005年9月:(社)全国産業人能力開発団体連合会)掲載
「2 若者にとっての希望とは?:「希望学シンポジウム」」 - 2005年第34号(9月1日発売)『ビッグイシュー日本版』掲載
「どこかネジれていて、パラドキシカル──希望って何だろう?」玄田有史 - 2005年第34号(9月1日発売)『ビッグイシュー日本版』掲載
「『希望』について調べてみました」永井暁子・佐藤香 - 2005年9月号『中央公論』掲載「希望と挫折が生み出す未来」玄田有史(PDF)
- 2005年7月27日『日本経済新聞』(夕刊)「『希望学』立ち上げ」玄田有史(PDF)
- 2005年7月26日『週刊 東京大学新聞』「希望学プロジェクトが始動」(PDF)
- 2005年7月9日『読売新聞』(夕刊)「『希望』というの名の学問」(PDF)
- 2005年6月18日『朝日新聞 be』掲載 「希望の未来は何色か」玄田有史
- 2005年5月17日号『週刊エコノミスト』フラッシュ!
「エコノミスト賞 3年ぶりに授賞式 三品和広、玄田有史両氏に」 - 2005年5月11日『朝日新聞』「『希望』は人生に不可欠?」玄田有史(PDF)
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