東京大学出版会より、「希望学」全4巻が刊行されました。かつて希望は、焼け跡にまかれた種子のようなものだった。
多くの人がその果実を味わうことができた。今は違う。 希望の芽を育むためには、個人と社会、それぞれの戦略が必要だ。 この本はそのための果敢な挑戦の書である。 (村上龍氏 推薦)
※更に詳しい情報はこちらにもあります。⇒ 東京大学出版会へ
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