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「90年代日本の思想変容」研究会の記録


 東京大学社会科学研究所では「失われた10年――90年代日本をとらえなおす」というテーマで全所的プロジェクト研究を行ってきました。「90年代日本の思想変容研究会」は、このプロジェクト研究の一環として発足した研究会であり、2006年3月に、3年間の活動を終えました。ここでは、その活動の経過と結果の一部を紹介してあります。

事務局:宇野重規・佐藤美奈子



お知らせ


●科学研究費成果報告書「90年代日本の思想変容」が完成しました。

●『社会科学研究』第58巻第1号に、特集「90年代日本の思想変容」を掲載します。